世界基準の鑑定書
Majikjewelryでは、信用度の高い世界に通用する鑑定機関に依頼しています。またヨーロッパのダイヤモンド取引所では厳しい審査のもと取引が行われ、ファクトリーやその地域事態に国が介入し厳しい管理下にあることから、世界的にその信頼性が保たれています。宝石の証明書には3つの種類があり、それぞれ以下のように分かれています。取り扱う全てのジュエリーが対象ではありませんので、商品のご紹介欄には必ず記載があります。GIAグレードのジュエリーをご希望のお客様は、ご注文前にご要望としてお伝えいただいたり、ご購入前に再度ご確認ください。

宝石の3種類の鑑定書について
1・鑑定書
ダイヤモンドの品質を評価した証明書。正式名称はダイヤモンドグレードリポート。4Cで評価され、4Cは色(カラー )、透明度(クラリティ)、重さ(カラット)、研磨(カット)の4つの項目を評価したものです。
2・鑑別書
宝石全般に発行される。科学的データを基に詳細を記載した宝石の履歴書。石のサイズや重量の測定のほか、天然、合成、模造といった石の起源や、カット・研磨以外の人的手段が施されているかなどを証明。 ※品質の評価は行いません。
3・鑑定鑑別書
真珠や色石の品質を評価した証明書。種類や加工処理の程度などを証明。真珠だけの、巻き・テリ(光沢)・キズ(表面の状態)・形・仕上げの5項目から評価します。
信頼へのこだわり…大切な宝石のクォリティーを鑑定書で…
ヨーロッパはジュエリーの発祥地であり、世界基準の宝石が取引され、長い歴史があることで厳しい国の基準も設けられ信頼されています。
Majikstar Jewelryはその特別なルートから、直接に大切なジュエリーをお届け致しております。
ご希望のデザインで、お好きな種類の宝石をご指定いただくこともできます。
ジェムジュエリー(天然ダイヤモンド)とラボグロウンダイヤモンド(人工ダイヤモンド)の両方をお取り扱い致しております。

-ダイヤモンド-
天然ダイヤモンドのGemと人工ダイヤモンドのLabそのどちらも魅力的!
物理的には、全くクオリティの同じ2種類のダイヤモンド…あなたはどちらを選びますか?
「天然ダイヤモンドのGem(GIA鑑定書)」
何億年も地球の奥深くで育まれたGem(天然ダイヤモンド)には地球の壮大な物語が込められています。お金では買うことのできない、人知れず静かに育んだ地球の長い歴史と偶然のロマンがその輝きに閉じこめられ、資産としても価値を高めます。GIA鑑定書

GIA 宝石鑑定の世界的権威
宝石学と宝飾品アート分野における宝石教育を提供し貢献する宝石研究機関。世界共通でダイヤモンドの品質を評価する基準「4C」を制定。
「人口ダイヤモンドのLab」(IGI鑑定書)
2018年正式にダイヤモンドとして認定され、Gemと完全に同クオリティーの人口ダイヤモンド。約50%の価格でナチュラルにはない色合いやクオリティーを楽しめる時代に突入しました。ラボグロウンダイヤモンドと呼ばれ、贅沢な楽しみ方をぜひご堪能ください。IGI鑑定書

IGI 国際的に認められる鑑定機関。
独立宝石学研究所と宝石学研究教育機関の世界で最も著名。そのダイヤモンドが厳格なテストを受け、品質が完璧であることが保証されます。
鑑定書の内容


4Cダイヤモンドのクオリティ表記について
お取扱いしているジュエリーのクオリティは、以下の指標で取り扱っています。商品情報に記載がありますので、ご確認のうえご購入下さい。
ダイヤモンドグレードリポートと呼ばれ、ダイヤモンドの品質を評価した証明書です。4Cで評価されます。
・4Cは色(カラー ) ・透明度(クラリティ) ・重さ(カラット) ・研磨(カット)

ダイヤモンドのカットの種類


その他の鑑定機関
Majikstar jewelryでは、世界の権威ある鑑定で合格したクオリティーの宝石のみをお取り扱いしております。
GIA宝石鑑定の世界的権威
宝石学と宝飾品アート分野における宝石教育を提供し貢献する宝石研究機関。世界共通でダイヤモンドの品質を評価する基準「4C」を制定。
https://www.gia.edu/JP
中央宝石研究所日本を代表する鑑別機関
国内におけるダイヤモンド鑑別の第一人者というべき存在。社団法人日本ジュエリー協会に加盟しており、国際的な宝石学をリードする団体LMHCのメンバー企業でもあります。
https://www.cgl.co.jp/
真珠科学研究所真珠鑑定のエキスパート
真珠の品質分析をすることで客観的な鑑別鑑定を行い、証明書を発行する機関。真珠業界のパイオニアとして、新たな鑑別方法や機材の開発を行っています。
https://sinjuken.co.jp/
